キャバクラ恋愛相談室

キャバ嬢さんに恋してしまった男性の悩みを解決。キャバクラ嬢を口説く方法。すすきの体験談と恋愛論。

だから学生は面倒くさい

久々にお悩み相談がキターヽ('∀')ノ──!!
んだけど、とある一件の続きです。

こんにちは。5月25日の「ストーカー対策に関して」の記事にて相談させてもらった者です。 その節はお世話になりました。 今回もまた相談したいことがあり、あれからの経過も含めてご報告します。

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寝るな日本人

日経BP関連の雑誌を結構見ているわけだが、最近見た日経ビジネスのタイトルが強烈だった「寝るな日本人」。 産業界で蔓延する人手不足への懸念。だが、その心配はなくなるかもしれない。 人材不足を心配する必要がないほどの勢いで、内需市場が縮む恐れが強まってきていて、 それが顕著なのが夜の市場なんだそうな。 ススキノや大阪のミナミ・北新地が相当やばいらしい。歴史上、「夜の経済」の消滅は国の衰退の始まり。 そこでこんなタイトルをつけたわけだ。

というわけで今回は、口説きネタはなしで、そんな「夜の経済」の衰退事情を特集した「日経ビジネス」の記事の紹介と思ったことを グダグダと述べます。

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彼女のことが好きすぎて…

私のなかでは、職場ではまだまだ新人のT君は典型的な草食系モテない男子である。 なのだが、他部署の美人事務員Yさんのことが気になる様子。 なんだかんだ理由をつけては接触をこころみているようだが透けた思惑は非モテになりかねない。 自分の趣味にはかなりのこだわりをみせるくせに、いざ女の子のこととなると、暴走して客観的に自分を見ることができなくなってしまう男子は結構多いものです。

というわけで今回は、彼女のことが好きすぎてやってしまいがちな誤った行動について考えてみたいと思います。

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刺さる会話を考える

前回、「いい人」をやめてみる話をしたが、「いい人」は「自分の価値を正しく伝える」意識が薄く、どこかアピール不足なので、 いざ恋愛のチャンスがきても「うーん、いい人なんだけど…」で終わってしまう。 女性と楽しく会話しているつもりでも、それが女性の心に響いているかは別。女性にモテたいなら、女性の心に刺さる会話をしなければならない。

というわけで今回は女性の心に「刺さる会話」について考えてみます。

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「いい人なんだけど…」問題を考える

先日、某取引先の営業S君と飲みに行く機会があって、色々と話を聞いていると、もうずっと長い間彼女ができないらしい。 一見、好青年で爽やか男子風、ギャンブルをするわけでもなく、タバコも吸わない、借金もなく、仕事も真面目にやっているらしく、 社内での立場も悪くはない。オタク的に趣味に走ってるわけでもなく、友達がいないほど孤立してるわけでもなく、 女性とうまくしゃべれないとかいうわけでもない。なのに、恋愛のチャンスらしきものがやってきたときに、なぜか「いい人なんだけど…」 で終わってしまう。いい人なんだけど、なぜか彼氏の対象としてみられない。ちなみに普段どこで私服を買っているか聞いてみて、 なんとなく原因のひとつがわかったような気がします。

というわけで今回は、女子が「いい人なんだけど…」彼氏になれないという問題について考えてみます。 キャバクラの客にも「いい人」はいっぱいいます。でも「いい人」は彼氏にはなれないんです。

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プロフィール
管理人:でか
銀座・赤坂・六本木のクラブを飲み歩くこと5年。

その後、札幌に戻り、あるオキニ嬢との出会いがきっかけで恋愛マニュアル本・恋愛心理学本を読破し、独自の恋愛論を確立。旧アメーバブログ「キャバクラ嬢を口説くための500の方法」を運営。
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