キャバクラ恋愛相談室

キャバ嬢さんに恋してしまった男性の悩みを解決。キャバクラ嬢を口説く方法。すすきの体験談と恋愛論。

夏だ!パクチーだ!

またまたスープカレー屋さんに来ました。ほぼ月イチで「スープカレー」なんですが、夏こそって感じですね。 しかも、今度の店はデフォルトで「パクチー」が入ってます。 独特の香りで、好き嫌いの好みが分かれるパクチーですが、食欲不振や夏バテ予防にいい香味野菜なので夏こそ食事に取り入れたいです。

というわけで、今回のキャバ嬢口説き飯は女子に人気の「パクチー」です。

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あわよくば口説けるにこしたことはない

さて、お悩み相談もまったく来なくなったのだが、相談しようと思いつつこのブログの過去投稿を読み返して、絶望に打ちひしがれているのだろうか? まあでも男女関係なんて、どうにもならない時は本当にどうにもならないもんで、「嫌いじゃない、むしろ好意的に思ってるけどタイプじゃない」 みたいな、なんじゃそりゃみたいな理由でフラれたりもするのです。ましてやキャバクラですからね。

なのに『彼女以外なんて考えられない!』みたいな『●●じゃなきゃ人生終わり』のような『●●でなければいけない』という強い思考は心の病や モテないの負のスパイラルに繋がるって話をします。

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「但しイケメンに限る」の誤り

私のなかでは、職場ではまだまだ新人のT君は趣味がガーデニングでハーブを育てているという二重の意味での草食系モテない男子である。 女性と話すよりも植物と対話しているほうが好き。 そんなT君が先日、宴会の席で『壁ドンとかアゴクイとかは結局イケメンだけが許される行為ですよね?』と昨今流行の少女マンガの実写化恋愛映画ブームについて 語った。そして、男子がモテるかどうかは結局もって生まれた資質・才能(容姿、学歴、収入など)なんだと片付けたのである。 さらに、自分はイケていないスペックの男子だけど、そんなありのままの僕を受け入れてくれる女性が現れるのか?と嘆いたのであった。

さて、そんなことはないぞ!と優しく慰めようかと一瞬思ったが、面倒くさいので聞いてないふりをして、ぬる燗の日本酒をちびちびと舐めていた私であった。

というわけで色んな意味で間違ってると思うので、今回はT君の誤りを訂正しようと思う。

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奨学金制度でキャバ嬢が増える?

以前、ススキノのラウンジでバイトをしている大学生の話を投稿したけど、彼女はまだ恵まれてる方で、 今やキャバクラや風俗の面接に行っても結構落とされるらしい。なぜかというと応募者が多数いるのだ。 応募者が増えた理由のひとつが実は奨学金制度にあるって話と近い未来のキャバクラの遊び方も変わってくるという話をします。というわけで口説きネタは今回もお休みです。

では、次の動画を見てください。

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私がキャバ嬢を過大評価しない訳

先日、投稿した「地下アイドルおたく」の件とか、「お悩み相談」の相談者の方々とか、嬢さんを過大評価し過ぎです。 基本的に「キャバクラはアコギな商売」ってのを前提にしないと、ある種のトラップに嵌ります。

私がキャバ嬢さんを過大評価しないのは、東京時代の経験があるからです。 なかでもフィリピンパブで働いていたティナの件はもう時効だと思うから、今はもう消えてしまったフィリピンパブという文化の話をします。

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プロフィール
管理人:でか
銀座・赤坂・六本木のクラブを飲み歩くこと5年。

その後、札幌に戻り、あるオキニ嬢との出会いがきっかけで恋愛マニュアル本・恋愛心理学本を読破し、独自の恋愛論を確立。旧アメーバブログ「キャバクラ嬢を口説くための500の方法」を運営。
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