ネタがないというか単純に忙しく、今回は『ホンマでっかTV』でやっていた「この夏の恋の悩み」について紹介してお茶を濁します。

28.4度以上の日は揉めてる人には会うな

気温が28.4度以上になると不要な口論が多くなる傾向にある。 人は「暑い」というイライラと「頭にくる」というイライラの区別がつかない。 実は「寒い」と「不安」も区別がついていない。 28.4度以上の日は揉めてる人には会わないほうがいい。

花火デートした婚活カップルは9割結婚している

花火の音、暗い夜に人混みのなかで手をつなぐという行為で、男性が自分を守ってくれるという感覚になりやすい。 夏のデートは花火大会に行くのがオススメ。

追記:女性が浴衣の場合、足元は下駄になるので、足元のトラブルが致命傷になりかねない。 始めから「ゆっくり歩こう」と提案する、あまり沢山歩き回ることのないよう配慮するなど。 また、花火や夏祭りなど人混みの多い箇所ではトイレも混雑するので、あらかじめトイレの場所をチェックしておこう。 蒸し暑いなか思うように移動できず電車が爆混みなど段取りが悪いと只の苦行になるので注意。

その他、定番だけど夏はしんどいイベント
1.テーマパーク
クソ暑い中、長時間並ぶのも苦行。日差しが弱まる夕方に行くなど工夫が必要。

2.山や川でのBBQ
虫問題、足元問題、トイレなど様々なトラブルが襲ってくるので危険。

3.焼肉店
店によっては熱気や煙がキツイところもあり、汗だくになって食べなきゃいけない場合もある。

定番だからと安易に選択せず事前に十分にリサーチしてからでかけましょう。

女性の恋と愛の違い

「恋」は、最初は異質性に憧れ、その後自分と同じ部分を探していくこと。対して「愛」は、最初は自分とどこか似ている部分を感じ、その後に「思っていたのと違う」部分を含めて好きになること、とのことだ。 「『好き』というのは長所を好き、『愛している』というのは短所も好きということ。夏の恋(短期的な『好き』)を求めているなら、自分と異質な人が向いている」 長期的なつきあいを求めるなら自分と似ている人、同じ趣味の人を探したほうがいい。

⇒⇒⇒ ★元キャバ嬢が伝える!~97.8%の女性が女心を刺激され、恋愛対象として意識してしまう恋愛会話術
photo
女性にモテる会話術。当たり前のことなのに、あなたが全部はできていない8つのコツ! (10分で読めるシリーズ)
高辻初美 MBビジネス研究班
まんがびと 2018-07-25
売り上げランキング : 183643
評価

by G-Tools , 2018/07/28