キャバクラ恋愛相談室

キャバ嬢さんに恋してしまった男性の悩みを解決。キャバクラ嬢を口説く方法。すすきの体験談と恋愛論。

すすきのコラム

クリスマスなんて知らない

さて、ネタもあんまりないんで今回はクリスマスのお話です。というのもこの時期になると『キャバクラ クリスマス』って単語でGoogleで ヒットする確率が高くなるからです。いやいや、そんなに大事なイベントですかね?

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その女、危険につき

私のなかでは、職場ではまだまだ新人のT君は典型的な草食系モテない男子である。 T君『□□の●●さんって美人ですよね!』俺『・・・』草食系のクセに好みだけははっきりと言う謎発言にもびっくりするが、 本当にモテない男子は女性を見る目がない。彼女は上には尻尾を振るが自分より下の人間を見下す典型的な権力志向タイプ。 特定の群れを作って自分たち以外のライフスタイルを認めない嫌な奴。そういう女だ。


どういうわけだか、モテない男子は豪華一点主義で美人やスタイルがいいというだけで、好みのタイプの容姿を持った女の子に出会えると、 性格のことなどが目に入らなくなってしまうのかが不思議です。 世の中には付き合うと、自分ばかりか付き合う相手をダメにしてしまい、あなたがやせてやつれて、借金を抱えたりする、悲惨な男になってしまう ような危険な女性がいるのです。 口説くのが難しいキャバ嬢さんの話を以前しましたが、今回は決して手を出してはいけない危険な女性に ついて考えていきたいと思います。

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すすきのと女性の貧困

すすきのに飲みに行くことがまるっきりなくなった現在ではあるが、そこを通ることがなくなったわけではない。 買い物などで自宅から街中の繁華街へと最短ルートを通るなら、どうしたって周辺を通過することになる。 実は、なぜかこのルートの周辺に昔のオキニさんたちが何人も住んでいたのだが、もう会うことはない・・・と思っていたら 意外な女性とすれ違った。まちがいないアヤカ(仮名)だ。出会った頃、彼女は17歳だったが、今は30代半ばのはずだ。 すすきのを歩いている女性が、それが仕事なのか遊びできているのか?は服装と歩き方でわかる。まさにこれから仕事に 向かう歩き方だ。30代半ばで生きていくには、あまりいい条件は残されていないのだが・・・。

水商売や風俗が女性の貧困のセーフティネットとなっている、と以前に書いたが、まさに彼女もそうだった。 というわけで今回は口説きネタはおやすみ。貧困問題について考えます。

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奨学金制度でキャバ嬢が増える?

以前、ススキノのラウンジでバイトをしている大学生の話を投稿したけど、彼女はまだ恵まれてる方で、 今やキャバクラや風俗の面接に行っても結構落とされるらしい。なぜかというと応募者が多数いるのだ。 応募者が増えた理由のひとつが実は奨学金制度にあるって話と近い未来のキャバクラの遊び方も変わってくるという話をします。というわけで口説きネタは今回もお休みです。

では、次の動画を見てください。

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私がキャバ嬢を過大評価しない訳

先日、投稿した「地下アイドルおたく」の件とか、「お悩み相談」の相談者の方々とか、嬢さんを過大評価し過ぎです。 基本的に「キャバクラはアコギな商売」ってのを前提にしないと、ある種のトラップに嵌ります。

私がキャバ嬢さんを過大評価しないのは、東京時代の経験があるからです。 なかでもフィリピンパブで働いていたティナの件はもう時効だと思うから、今はもう消えてしまったフィリピンパブという文化の話をします。

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プロフィール
管理人:でか
銀座・赤坂・六本木のクラブを飲み歩くこと5年。

その後、札幌に戻り、あるオキニ嬢との出会いがきっかけで恋愛マニュアル本・恋愛心理学本を読破し、独自の恋愛論を確立。旧アメーバブログ「キャバクラ嬢を口説くための500の方法」を運営。
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